箱庭迷宮

こも乃のつれづれな日々

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破天荒遊戯 10話

君に贈ろう

ラゼルの旅の終わりが告げられた。
父やバロックヒートに15歳の誕生日を祝われる。
そしてアルゼイドは、ラゼルに贈るプレゼントに悩んでいた。
悩みぬいた末、ラゼルにかけた言葉とは。


突然の旅の終わりに突然の誕生日。
そのうえバロックヒートはラゼルパパ、セラティードの弟さんだったようです。
なんだってー!
でも弟より娘の方が大事らしいパパ。
キスしたなんて言ったら音をたてて引きちぎられますねw
で、置いてきぼりのアルゼイド君。
「寂しいぞ」なんて、やけに素直でいいじゃないですか。
つーかお前誰だよw、と思わなくもないけど。

てっきりキングふじおか王冠をつけたテディベアを贈るのかと思ったのですが、アルゼイドのプレゼントは彼らしいものでした。
汽車で去っていくラゼルに走って追いつけるアルゼイドとヒートの脚力には絶句w
負けじとラゼルも汽車から飛び降ります。
いや、普通に死ぬでしょ・・・。
でもアルゼイドに抱きとめられる前、一瞬 頬を染めるのは個人的にやポイント。

アルゼイドがラゼルにかけた言葉は、「お前なんか仲間じゃない」でした。
いつも傍にいて支えあえられない人間は仲間じゃない、と。
それも一理あるかもしれません。
私は その人を思うだけで大丈夫、みたいな すっごい悟ったのも好きですけどねー。
とりあえずアルゼイドはやっぱり素直じゃないのでした。
プレゼントはチャンスってのが良かったです。
「あんたの そのクソツマンナイ人生、あたしが面白おかしく演出してやるわ!」で気持ちよくまとまったと思います。

問題なのは最後。
ここにきて新キャラ登場です。その名もキアラ。お前誰だよw(二回目だ
突然出てきたラゼル・・・ラゼンシアの実父を殺害。
ゲームってなんのこっちゃい。
今回のラゼルの過去話も伏線でしたね。
どうやら捨てられたラゼルを拾った本当の人物みたいです。
村が滅んだ原因は実父、とか新情報も出してきたし、二期やるんでしょうか。
このまま放置だったらすっごい不親切ですw

なんだかんだで楽しんできた破天荒遊戯もひとまずは最終回。
なんといっても 3人のテンポの良い会話が楽しかったです。
お話は重いこともあったけど、それを吹き飛ばすほどにラゼルが可愛い。魅力溢れてます。突き抜けてますw
けっこう偉そうだけど、なかなか優しかったりね。
服装と髪型がちゃんと毎回変わってたのも うきうき。
あと地味にサブタイ出る時のモザイクっぽいの(?)が好きでした。
二期やるなら見たいですけど、なんで10話で終わりという構成にしたんでしょう?

TVアニメーション「破天荒遊戯」ドラマCD 第1巻
TVアニメーション「破天荒遊戯」サウンドトラック
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ジャンル : アニメ・コミック
テーマ : 破天荒遊戯

[ 2008/03/11 23:21 ] 破天荒遊戯 | TB(0) | CM(0)

破天荒遊戯 9話

ゆくさきをしらない 後編

ヴィンセントは国王の妾腹で、ソレスタは彼を利用する人たちから守るための護衛だった。
だがソレスタも、ヴィンセントを利用して内乱を起こそうとしていた。
そして存在意義を感じられる戦場へアルゼイドと帰ることが望みだった。
ラゼルを守るためにアルゼイドはソレスタを手にかけ、ラゼルは己の無力さを痛感する。
そんなラゼルに、唐突に旅の終わりが告げられた。


別にソレスタは好きでも嫌いでもなく。
ただひたすらに変態。
「お前、それは変態だろ」には珍しく本気で吹きました。
味のある変態さんを失うのは寂しいもんですねぇw
ソレスタは攻め方を間違えたと思います。(え、そういう問題?)
ラゼルと争う必要はなかったのに。
だって君のポジションは両手に花、のラゼルの場所―アルゼイドとヒートの間ではなくて二人の一歩後ろでしょう。
そうしたら4人で旅ができたのにー。
妙な四角関係も楽しめてお得だったんじゃないですか。
やっぱ3人旅の方がバランスいいでしょうか。
じゃあソレスタは狩りやって生きてれば良かったんだよ。血と骨を断つ感触だろ。 動物相手に頑張ってろ。動物かわいそう?

ラゼルは今回も可愛かったです。
吊るされてたのは服の露出度もあいまって こも乃ドッキドキ!みたいな。
やー、あれが女の色気ないとは思えないんですけど。
ソレスタは ほら、変態さんだから女子の色気は感じ取れないのさー、とか。

「人という字は明らかに左の奴が楽している!」ってw
対等になれるようもがく、というのは非常にラゼルらしくて好みでした。
相手がいるから頑張れる、なのが好きなのかもしれないです。
前回の粉塵爆発→アルゼイドのお迎え はPCの「人」の字にならないかな。

でもアルゼイドにソレスタを殺させてしまいました。
いったん格好よく(?)助けておいて、そのくせ自分のせいで そうなってしまう。
多分アルゼイドはソレスタのこと仲間だと思ってただろうから、余計に苦しいです。
今までプラス思考で頑張ってたラゼルが初めて(だよね?)泣きました。
そして告げられる旅の終わり。なんとも心憎いと思っちゃいました。

ラゼルパパはとっても親馬鹿みたいです。
幼児に高度なサバイバルを強要するものの 後ろから見守ってるってw
しかもラゼルに気づかれてますし。
これまでの旅もこっそり尾行してたんじゃなかろうか・・・。
でもこの旅はヒーたんがその役目だったっぽいです。
「尾行したいのはやまやまだけど 即見つかるから面の割れてない君が護衛して」、というかんじ?
さて今回、バロックヒートが裏切ったのでパパさんシナリオが狂ったようです。
本来はアルゼイドもソレスタ側について、ラゼルが一人になったところに温かく包み込むように現れる、みたいにしたかったんじゃ?
止まらない妄想w

Heartbreaking Romance
手の中の永遠
OPは本当に詞がラゼルでいいかんじ。面白ユカイってw
[ 2008/03/03 22:25 ] 破天荒遊戯 | TB(0) | CM(0)

破天荒遊戯 8話

ゆくさきをしらない 前編

ラゼルは町でチンピラに絡まれていたヴィンセントという少年を助けた。
彼の保護者(?)はアルゼイドとバロックヒートの軍隊時代の知り合い・ソレスタだった。
ソレスタとのいざこざがきっかけで、ラゼルはアルゼイドに魔法を禁じられた。
ヴィンセントととの散歩中 襲われるが、粉塵爆発を起こす。
そしてラゼルを、アルゼイドが迎えに来てくれた。


あえてソレスタのことを友人、じゃなくて知り合いにしてみました。
だって目つき危ないんだもん。
ラゼルとヴィンセントに訓練されたチンピラ(?)を差し向けたのってソレスタなんでしょうか?

ヒートもアルゼイドも、急にどうしちゃったんですか!
ヒートはソレスタを手伝うことになったからラゼルと別れるらしいです。
というわけで唇を奪っちゃいました。
すぐに平手打ちをすると思ったら意外と長かったですねw
最後に出てきたラゼルパパ(声でバレバレ?)も一枚噛んでそうです。
ヒーたんは飄々としてるけど侮れないです。
何を考えているか分からない。

アルゼイドはラゼルが隙だらけ、ってのを分からせるために押し倒しました。
!!!
ちょっとくらいヒートがキスしても驚きませんがアルゼイドがこーゆーことするとびっくりです。
うーん、これは自分を見つめ直すためみたいですが。
でも迎えに来てくれたり、二人通じ合っちゃってないですか。

ヴィンセントは一体誰なんでしょう。
やけに厳重な警備です。そのわりに一人はぐれたりしてたけど。
君が君だってことは、君だけが知ってたらいい、だったかな。
この台詞好きだな。。
今回のラゼルの服可愛かったです。
前半ニーソはいてて、後半ブーツになってたのも細かくていいです。

とりあえずお話はどう転ぶのか分からないです。
来週ヒーたんとは本当にさよならしちゃうんでしょうか。
ところでこの作品、町では男の子、森では女の子に会うことになってるの?

TVアニメ「破天荒遊戯」DVD 第1巻
[ 2008/02/25 23:55 ] 破天荒遊戯 | TB(0) | CM(0)

破天荒遊戯 7話

花が咲いたら

雪崩から逃げる途中、ラゼルは触手につかまり穴の中に引きずり込まれ、アルゼイドとバロックヒートも後を追った。
その先でルドヴィカというアルビノの少女に出会う。
彼女は日光に当ると危険なので、村の老人たちから過保護に守られていた。
村の人々はルドヴィカを含め木の化身で、葉緑素が少ないルドヴィカを生かすためにラゼル達を殺して肥やしにしようとしていた。


トンネルの向こうは不思議の国でした、みたいなノリ。
この話って、結論が出ているようないないような・・・。
考えたら破天荒遊戯って1話完結の話ですけどスパッと気分よく終わる話が少ないですね。
今回もどことなく希望があるような気もしますが、ルドヴィカの状況は変わっていないわけで。

アルゼイドはルドヴィカに自分を重ねて見ていました。
ラゼルと仇の女性も重なるところがありますが、こっそり連れて行く/行かない、で違うんだな、と示されたかんじです。
アルゼイドの回想で色がついているのが、女性の瞳の青、恐らくアルゼイドの父の血の赤だけだったのが印象的でした。
勝手な理屈で自分を巻き込むな、とナニカのスイッチが入ってしまったようでした。
それは老人たちへ向けられた怒り、というより父を殺し姿を消した女性へのもやもやした怒りを思い出した、そんなかんじ?
女性を追っているのは父を殺したから、ではなさそうです。
初めて空を見たときのモノローグから そう思いました。 父 涙目w
空を見るために失ったもの、そっちの方が大切だったのかな。

ハンデは誰にでも存在するもの。
ルドヴィカは先天性でちょっと厄介ですが、それでも彼女が立ち向かい、また共に立ち向かってくれる仲間がいればハンデもなくなる、だそうです。
ラゼルの言葉は優しいですね。

いつもの楽しいやり取りも健在。
四次元クマにびっくりですw
バロックヒートはいつからツンデレに転向したんですか。
いつもタンクトップのくせに寒がりってw
最初と最後はポエミーで統一です。
老木に守られていつか綺麗な花を咲かせるといいね。
ちょっとのっかってポエミー?
次回はアルゼイド、バロックヒートに関わってくる話になるんでしょうか。

破天荒遊戯 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス) 破天荒遊戯 2 (2) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス) 破天荒遊戯 3 (3) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)
アニメの絵に慣れてるとちょっと辛いかもしれませんが面白かったですw
多分次回の話は一巻~二巻の話?
[ 2008/02/18 23:53 ] 破天荒遊戯 | TB(0) | CM(0)

破天荒遊戯 5話

てのひらのたいよう 前編

道に迷ったラゼル達は、森で出会った少女の父親が営む宿屋へやってきた。
しかし町の人から泊まらない方がいいと警告を受ける。
少女は生まれる前に殺されたはずで、それ以後宿に泊まる人間が惨殺されているという。
それでも泊まることにしたラゼル達だが・・・。


アルゼイドってラゼルのこと結構ボロクソ言うけど悲鳴あげたら駆けつけてあげるのね。
ちゃんと名前も呼んでました。かわいいなぁw

そんなアルゼイドの父の仇は黒髪に青い瞳の女性だそうです。
特徴はラゼルそのままですが・・・13年前の出来事なので当時ラゼルは1才・・・。
えっ。ラゼルって14才だったんですね。
ちなみにヒートはおっさんとお兄さんの中間に見えます。
Repeat after me~なんて言われてもw

黒髪・碧眼の人がいる村があるらしいですがラゼルは乗り気じゃありません。
何故なら自分が目立たなくなるから。
いーや、君ならどこにいても目立つよ!

少女がいなくなったのでラゼルは探すことにしました。
そしてラゼルを追う怪しい人・・・
でもアルゼイドは「おうちに帰りたい」とw

少女は黒魔術で生かされている、と思われているようです。
彼女自身、「私は人殺し」と言ってました。
そのまんまの意味なのか、誰かの犠牲の上に成り立つ命という意味なのか。
多分後者でしょう。父親は病んでるみたいですし。
ならば少女より父親を攻撃する方が手っ取り早いと思います。
いやまあ、それもどうかと思いますけどね。
でも次回はシビアな展開が待っていそうです。。。

少女にだけラゼルの過去が話されました。
そのへん来週教えてくれるのでしょうか。
ラゼルから少女へ宿題が2つ出されました。
①:歩けなくても人が生きていけるのは?
②:どうしてラゼルが怖くないの? ・・・だったような。
歩けなくても人生を面白くする努力はできる、上っ面の出来事じゃなくラゼル自身を見て、触れたから。
というのが私なりの回答だったりします。

「てのひらのたいよう」の意味も含め、次回も期待してますv
今のところシゴフミと同率3位で好きだったりしますw

TVアニメ「破天荒遊戯」DVD 第1巻TVアニメ「破天荒遊戯」DVD 第1巻
櫻井孝宏 小林沙苗 三木眞一郎

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[ 2008/02/04 23:45 ] 破天荒遊戯 | TB(1) | CM(0)

破天荒遊戯 4話

楽園に触れるなかれ

バロックヒートは釜で煮られてスープになりかけ、アルゼイドは棒読みな叫び声をあげて崖から転落。
都合よく見つかったお家で、泊めてと頼んだところ 即お断り。
やり直しを求めたらちゃんと泊めてくれましたww
のっけから笑わせてくれます。

何故かアルゼイドとバロックヒートが先にくつろいでました。
妙にバスローブ(?)が似合う2人・・・。
テレパシーは着信拒否だし、頭おかしいんですって殴るし、ラゼルってヒートには容赦ないねw

お風呂を満喫中、姉がタオルを持ってきました。
で、洞窟にある宝を探すのを手伝ってほしいとのこと。
報酬はだしてあげるから、という言い方にカチンときたラゼルは、引き受けたものの夜中に姉をたたき起こしましたw
無礼には無礼でかえすって、すごい教育。
ちなみにラゼルは頭から洗う派だそうです。
髪が長いとその方が楽だと思いますが・・・あなたいつからソコにいたのっ!

さて、洞窟にやってきたラゼル達。
崖があれば滑り降ります。ナンダッテー。
姉が今のようなカワイクナイ性格になったのは、幼い頃姉妹で溺れた時、父が妹を先に助けたからだそうです。
でも今 生きてるんだからその後助けてくれたんでしょ?
弱い方から助けるのは自然なことだと思いますが・・当人にはそう感じられないのですね。
そしてラゼルに質問します。
アルゼイドとバロックヒートが溺れたらどっちを助けるか。

答えは 面倒だから両方死んで☆ でした。
アルゼイドに蹴り落とされたw
答えを変更して、自分も溺れるから3人とも助かるよう頑張れ、というものに。
ラゼルらしいかな。
アルゼイドとヒートなら溺れても自力でなんとかなりそうですし。
その前に溺れてるところが想像できません。
どちらかしか助けられない状況がくるとしても、なってもいないうちから考えるのは不毛です。
どうせ考えるなら、みんなで助かる方がいいですよね。
片方だけ助けたら祟りそう、とのことですが両方見捨てたら両方に祟られるのではw

おじいさんの残したものは、今にも飛び立とうとする鳥の化石でした。
金銀財宝ではありませんでしたが、今の姉にとってはもっと価値のあるものでした。
今度あったとき、ラゼルがピンチだったら体はってあげてもいい、と言った姉に、
「知ってたよ、バーカ」とラゼルは答えました。
こういう小気味よさが好きみたいです。
ヒール対決は見ものでしたねw
トイレのスリッパは・・・ほら、いつも足蹴にされてるからw
ところでおじいさんは、幼女二人を連れてどうやってあの場所まで行ったんでしょう?
[ 2008/01/28 23:01 ] 破天荒遊戯 | TB(0) | CM(0)

破天荒遊戯 3話

かくもささやかな子守唄

迷子の男の子を保護したラゼル達は、お礼にサーカスに招待してもらう。
その男の子はサーカスの出し物に参加し、それきり姿を消してしまった。
サーカスの座長はもう帰ったと言ったが、夜、気になったラゼルは単身サーカス小屋に乗り込む。
そこで、男の子が座長の子どものパーツとされたことを知った。
座長自身も、子どもの手によって殺されてしまった。


うわ・・・こう書くとすごい重い話みたい・・・。
でも重くなりすぎずに話が進むのがいいです。

バロックヒートはピエロとして出てきました。
よくお似合いでw
もっと稼げるバイトって・・・。子どもの前でそんな話しちゃいけません。

一人で乗り込んだラゼルのピンチをアルゼイドとバロックヒートが格好よく助けてくれました。
おぉ、なんだか大分仲間っぽくなってきたんじゃないですか?
「ありがとう、最高に嬉しい」 とラゼルは素直です。
いつだってラゼルは素直で見ていて気持ちいいです。

ラゼルは魔法使いでアルゼイドの武器は銃。
で、バロックヒート、手からなんか出ました。あれは何?剣?
蝶の刺青?から出てくるんでしょうか。

座長の子どもは流産したのを無理矢理生かしている状態、でいいんでしょうか。
体がなかったみたいで、気に入った子どもからパーツを奪っていたようです。
なのでツギハギ。
あの子に自我はあったのでしょうか・・・。
結局座長はその子に殺されるわけで、敵味方の区別はつかないんですね。
でも奪ったばかりの「手」で殺されるとは、なんという皮肉。
因果応報なのか、復讐なのか。
アルゼイドにとっては「ただの人形」、ラゼルにとっては「泣いてる子ども」でした。

ラゼルも「泣いてる子ども」に見えました。
置き去りにされた過去があるみたいです。
1話と2話はラゼルの勝気なところや向こうっ気の強さ(一緒?)が目立ってましたが、今回は弱さや幼さの方が出てた気がします。
そこをカバーするようなアルゼイドとバロックヒートの優しさがよいかんじの話でした。

教訓は「本当に大切なものからは手を離してはいけない」 ということですね。
でも男の子のお母さん、あれは手を離したうちに入りませんよねぇ。
かわいそう。結構ドライな展開です。

今回のゲスト・座長役は斎賀さんでした。
エン様まで登場して 私はどうすればいいんだろうw
[ 2008/01/21 02:16 ] 破天荒遊戯 | TB(5) | CM(0)

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