箱庭迷宮

こも乃のつれづれな日々

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隠の王 13話

眠らない学び舎

甲賀は「隠の世の未来を考えるための意見交換会」を主催するため、
萬天や灰狼衆に招待状を出した。
現在の甲賀の首領は不治の病で、そのためか反首領勢力が存在していた。
そんななか行われた意見交換会だが、夜中、壬晴たちは反首領勢力に寝込みを襲われる。
しかし傍目には壬晴たちが襲っているように見えたため、首領側のメンバーと戦闘になってしまう。


雲平先生と英さんはラブラブでした。ごちそうさまです。
あぁでも和むわー。
ラブ要素はないと思ってた隠に、こんなところであったとは思わなんだ。
虹一たちに気づかなくて照れてたのも良かです。
思いっきり視界に入ってたはずなのに。。。英さんしか見えてなかったんだね!
あー先生っていじるの楽しいー。

甲賀の禁術書は、ダヤという万能薬のようなものの調合法を記してあるらしいです。
調合の仕方によっては、毒薬にも生物兵器にもなる代物らしいですが、
森羅万象を剥がしたり、キラで消耗した宵風を助けられたりする可能性もあるそうです。
そして雷光は俄雨のために。
ちゃんと大事な人を失いたくない、と言えるようになった雷光も変わったなと思います。

でももう運転はしないでくださいw
みんな(何故か)無事でしたが、車は壊れてしまったようです。
あれは雪見の私物では・・・うわぁ可哀相。
(私 愛するチャリをぶっ壊されたら泣くわ・・・。去年の夏轢かれたけどw)
そんな灰狼衆ご一行を、しじまという少女が迎えにきました。

甲賀の表の顔は、アルヤ学園という学校。
学院長が首領なのですが、首領側の人間は しじま他2名の生徒会メンバーだけのようです。
他の教師は反・首領勢力らしく、副学院長の閂という男の配下っぽかったです。
生徒もその閂の言いなりに動いていました。

とりあえず行われた意見交換会ですが、目だった収穫はなかった模様。
というより、萬天も灰狼衆も禁術書が欲しくて来ているので、収穫を期待する方が間違ってるんでしょうか。
壬晴がふつう~に灰狼衆側に座っていたことに、先生はショックを受けていました。
風魔の忍なのに一緒に来ていた十字はショート(?)しちゃうし、虹一は話ができないならヤる気でいます。
ちょ、虹一 怖いって;「友達」って言った舌の根も乾かないうちに!

夜、電気もつけずに一人で窓際に佇んでいた宵風に、壬晴は英さん作のマフラーをかけます。
宵風は闇に消えてしまいたいと言う。
寂しいなぁ、そんなこと言わないで。
強引にマフラーをかけ直す壬晴が良かったです。
宵風って帽子とると本当に美少年ですね。(美青年、かな?)

さて、甲賀の生徒に寝込みを襲われました。
なんでも、閂の指示で萬天、灰狼衆を捕まえることになったとか。
なんでしょうね、人質として首領を交代させたかったんでしょうか。
なんとか逃げていた壬晴と宵風は雷鳴・十字に遭遇しました。
屈託のない雷鳴の反応が可愛くて好きです。

しかし、生徒会メンバーに甲賀の生徒をとっちめてる現場を見られたため、勘違いされてしまいました。
閂という いけ好かない教師の思惑は、この状況も想定内だったのかしら?
壬晴が一人、地下に連れ込まれて(?)しまったところで続く。

しじまという少女が気になります。
やる気が失せたって寝転がる行動も笑えますけど、そっちじゃなくて。
壬晴に関係ありそうなところが。どういう繋がりなんでしょうか。
彼女はなんとなく可愛らしい気もするんですけど、あとの二人は微妙。。。というか正直あんまり可愛くなかったので ちょっとげんなり;
ここだけの話、予告ですばるを見たとき女装した小太郎かと思いました。

次回、一人になってしまった壬晴はどうなるのでしょう。
萬天との関係もこじれたままじゃないといいのに。そして禁術書の行方は。
確実に壬晴が無関心キャラから変わってきているので、見ていて面白くなってきました。
次回は先生とちゃんと会話できればいいなぁと思いつつ、小悪魔を期待してしまう私。

TVアニメーション「隠の王」 オリジナルサウンドトラック 1
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[ 2008/07/03 23:57 ] 隠の王 | TB(0) | CM(0)

隠の王 12話

意志

壬晴は宵風のところへ行こうとする。
雷鳴には事情を話し、萬天禁術書について調べてもらうよう頼む。
風魔の図書館で戸隠の禁術書を手に入れ、それを手土産に灰狼衆に入ることになった。
そして、甲賀の里に招かれることになる。


これはびっくり。
壬晴は灰狼衆に入ってしまいました。
あぁ、倦怠期はそのまま破局につながってしまった・・・(違
冗談はともかく、何か隠してる雲平先生より、宵風のためにこそ何かをしたいという
壬晴の意志の表れで、これまでより面白い展開になったと思いました。

雷鳴は前回の一件で 本当に成長したな、と思います。
壬晴の友達として、真剣に壬晴のことを心配してくれてます。
前回までは思い込みのせいでちょっと苦手だったんですけど、殻が破れてぐっと魅力的になったかんじです。
で、興奮したら人を間違える、あのクセってまだ健在だったんですねw
もう前回 雷光に「同じくらい好きだった」って言うときに、俄雨がいなくて良かったです。
俄雨に向かって言ってしまって、雷光をめぐっての争奪戦 勃発を妄想してしまいました。

こっそり隠れて壬晴のことを待っていたらしい宵風・・・
「挟まってるの?」と聞いたり、自分も入ってみたり、宵風といる時の壬晴のテンションはよく分かりません。
淡々と、しかも真面目にやってるところが笑えるw

風魔の図書館では、いつぞや戸隠の首領を騙していた人が働いていました。
人聞きが悪いけど、でもねぇ、女心を弄んだ罪は重いんですよっ!ってことで。
ますます人聞きが悪い。

ロッカーから秘密の階段を下りて、重要な書物が保管されている場所に案内してくれました。
私は忍者屋敷に住みたいです!(力一杯)
あっさり戸隠の禁術書をくれましたが、これは小太郎の指示らしいです。
相変わらず食えない人よのう。それにしても小太郎コレクションが気になりますw

さて、ようやく灰狼衆のところへ行きます。
服部は壬晴の本心を分かっているようですが、とりあえず泳がせるつもりのようです。
あぁ、この人も食えない人。なまじ良い人に見えるだけに胡散臭いです。

灰狼衆に来たのは、単に逃げてきたからだ、と言う壬晴。
対して、本当に逃げてるのは全てを諦めている奴だ、(だったっけ?)と雪見が言います。
宵風にはかなりこたえたようで、分かってて言ったの、雪見?

「これ以上ぼくを惑わすな」、と宵風は壬晴を拒絶しようとします。
ベンチ(?)の両端に座る二人の姿は、EDそのままでしたね。
近くにいるのに違うものを見ている、近いのに遠い二人の今の象徴のようでした。
もうちょっと近くに寄れたらいいのになぁ。

全ての里に、甲賀から招待状が届いたらしいです。
壬晴は宵風、雷光、雪見とともに出掛けます。
もちろん萬天にも招待状は届き、次回は向こうで鉢合わせするみたい。
その時に何が起きるでしょうか。

・・・
雷光の運転で車が川に突っ込んだところで終わって吹きましたww
ちょっと雷光!あなた面白すぎですよ~

隠の王 1 (初回生産版) 
[ 2008/07/03 23:56 ] 隠の王 | TB(0) | CM(0)

隠の王 11話

カーテンコール

雷光の抱える秘密、清水家の過去が明かされました。
俄雨が、誰にも言わないとの約束のもと聞き出し、雷鳴に教えてくれました。
証拠は無い代わりに、かけるものは己の命。

なんだか俄雨って、初登場時はうざったいなーとか思ってたんですが(ひで
どんどん可愛らしく見えてきました。
壬晴の小悪魔にしっかり引っかかっちゃうあたり、人が好いというかw

さて、清水家の過去。
雷光は、親しい女の子に何もできなかったのが悔しくて、世界を良く変えるために力を使うべき、という叔父の誘いにのる。
しかし当主であった母や病床の父は、叔父の行動を妬みからのものと理解していた。
両親を殺され 伊肋を斬るしかなく、そこだけ見た雷鳴にはずっと誤解されたままだった。
概要はこんなかんじ?

伊肋のことを慕っていた雷鳴には本当のことを知られたくない、と黙っていることに決めても、でも憎まれるのは辛いと感じてしまう雷光。
両親の死に責任を感じちゃってるのかなぁ。
雷光は悪くないと思うよー!

叔父の中に、本当に世の中を良くしたい、という思いはあったのでしょうか。
それがあるかないかで、大きく評価が変わるのですが、個人的にはなかったと思います。
とにかく、自分で自分の行動を正義だと言っちゃうのはアウト。
正義って絶対的なものじゃないし、どうにでも姿を変えられるものだと思う。

過去を知った雷鳴は、再び雷光に会いに行きます。
そして、
兄さんのことも好きだった!と。
ちょっと涙出てしまいました。
もう後戻りできない雷光は、またも雷鳴に斬りかかります。
でもなんだか雷鳴に斬ってほしかったのかな、なんてことを思いました。

俄雨が雷鳴をかばって、斬られてしまいました。
もう俄雨も、雷光の家族のようなものですよね。
大切な人を斬ったこと、隠の世に引きずり込んだことで自分を責める雷光に、
母の教えどおりにしていたら俄雨は救えなかった、との言葉をかける雷鳴。
今の雷光を認める発言ですよね、これ。

属する組織の対立は続くので、これからも対立は続くんでしょうか。
でも和解はできたので未来は明るいかな?

隠の王 4 (4) (Gファンタジーコミックス) 女の子の泣き顔っていいよね(え
[ 2008/06/20 22:00 ] 隠の王 | TB(0) | CM(0)

隠の王 10話

ポルカ 雷鳴と雷光

一族の仇を討とうと、雷鳴は雷光に戦いを挑みます。
実力の差は歴然と思ってたけど、本当に雷光の余裕勝ち・・・。
その気になれば雷鳴を殺せましたが、浅く斬っただけでした。
ただ、黒ガモンは奪いました。
侍としての命は断たれ、それを雷鳴は屈辱を味わわせるためと解釈しました。

どうも雷鳴、雷光に対するイメージが凝り固まっているようです。
話も聞かず、勝手に決め付けていては 相互理解なんて夢のまた夢。
いや、思いっきりする気なさそうですけど。
ていうか雷光もさー、言いたいなら言えよ、と思いましたよ。
とりあえず黒ガモンを奪って、隠の世と関わるな、とか言ったのは、大切な妹が自分と関わることなく穏やかに生きてほしい、っていう風に見えました。

俄雨は雷光をとっても慕っていて、元気をなくしている、と心配してました。
秘密には本当に触れられたくないもの、言いたくても言えないもの、誰かが聞いてくれるのを待っているもの、の三種類あるそうです。
雷光のは三番目?ということで、雪見は聞いてやれ、と言います。
ところで当てはめるなら、一番目は宵風で二番目は雲平先生かな?

雷光が雪見と妹に、自分たち兄妹を重ねてるのが切なかったです。
大切なものが失われるのを、極端に恐れているのかしら?

一方、雲平先生のおうちに、宵風がやってきました。
というか、先生の同居人(同棲相手っぽい)の英が連れ帰ってきたのでした。
近所迷惑!と止められたのがおかしかったです。
英は尻にひいているわけではなさそうなのに、勝手に頭が上がらない。
なにせ一人だったら泣いちゃってたそうですからw
先生、今も本気で泣いてるでしょー。

どんな代償を払おうとも、話すべき時までは話せない、と隠し通す決意は固い先生。
壬晴の方も、改めて宵風を消す決心をしてました。
でも宵風は、握手に戸惑い、英の優しさも拒絶してしまいます。

壬晴も宵風も、優しさに慣れてなくて、受け入れることができません。
何も返せないって決め付けないで、返していけたらいい、くらいで気を楽に持てたらいいのに。
ただ素直に優しさを受け入れるのは、悪いことじゃないんだよ?

清水兄妹メインかと思えば、英のインパクトが大きかった今回。
次回で雷光の秘密は明かされました。(過去形w
10話・11話と続けて見たからどこが切れ目か忘れちゃった。

隠の王 5 (5) (Gファンタジーコミックス) 私服のセンスは壬晴のおばあちゃんと いい勝負?
     ↑これ私服じゃなかったんだ。
[ 2008/06/20 21:55 ] 隠の王 | TB(0) | CM(0)

隠の王 9話

前奏曲

今回は簡潔に。

・壬晴と雲平先生
壬晴の祖母が旅行中のため、雲平先生の家に泊まることになりました。
そこでお互い秘密はなしにしようと提案します。
宵風とのことも話す気でいたようで、壬晴にとっては大きな決断でしたね。
でも先生が頑なな態度を取りました。
目に見えて動揺しといてあの誤魔化しはなかろうよ。
せめて断片的にでも話さないと、信頼は得られなかったと思います。
せっかく壬晴が珍しく自分の気持ちを言ったのに。

・雷鳴と雷光
灰狼衆で、造反者を取り締まる「分刀」として動く雷光。
両親の命日であり雷光が清水家を「裏切った」日に雷鳴を呼び出しました。
でも雷光、泣いてましたね。何があったんだろう。
手段はどうあれ、この世を良くしたいと思ってるようなので、何か理由がありそうなんですけど。
えー・・・多分、雷光の方が強いよね(^^;

・宵風
キラによる消耗は止められず、残り数ヶ月の命らしいです。
どうやら耳が聞こえづらくなっている様子。
それでも壬晴に会いに行こうとしますが、途中で倒れてしまいました。
宵風を拾った女の人は先生の同居人?
雪見は優しいから、好意をもっているみたいですね。

・虹一
雲平先生の甘えを指摘し、覚悟を決めろと言いました。
ねぇ、本当にこの人 何者?
普通に学生じゃなさそうですよ・・・。

・その他灰狼衆
雪見に妹がいてビックリ。結婚してて更にビックリ。
俄雨は正義を語ってましたが、隠の世から表の世に干渉することに正義を語られてもねぇ、というかんじ。
だれかれ構わずに喧嘩吹っかけるのはやめた方がいいと思います。
首領・服部ジョージは底の見えない人だなぁ。
本当に世の中を良くしようとして森羅万象を狙ってるのかしら。

隠の王 1 (初回生産版) 
[ 2008/06/05 02:27 ] 隠の王 | TB(0) | CM(0)

隠の王 8話

伝わる心

よく喋るおばさんだ・・・おばさん・・・おばさん・・・
壬晴ひどい(笑)

順調に任務をすすめる雲平先生。
でも壬晴が雪見たちに捕まり、ターゲットには逃げられてしまいました。
アサヒ、はやっぱり壬晴のお母さんのようです。
その人に対して「自分で殺すことを決めたんです」とか思ってましたが、そんなこと考えてる時点でもはや言い訳でしかないです。
主義を曲げたのは秘密を知られたくないから。
だから大事な時に甘ちゃんになっちゃうんでしょう。

戦闘は地下駐車場に場所換え。
戸隠首領さんが今回の仕事を受けたのは、野分への復讐のためでした。
娘を実験台にされて殺されてしまったそうで、恨む気持ちは当然かもしれません。
でもそのために人の秘密を握って利用して、野分には暗殺の濡れ衣を着せて雲隠れ、はちょっとひどいよなぁ。
幻術をかけられた野分を見て笑う姿は、その野分にも劣らないくらい腐って見えました。

宵風は心を読まれたことで暴走してしまいました。
・・・そんなに知られたくなかったんだ?
壬晴が宵風を助けようとしてますが それはスルーですか。
暴走を好機とみて雲平先生がターゲットをやりに行きますが、命乞いされて断念。
ええ、そうなると思ってましたよ!

でも虹一が現れて淡々と仕事をこなします。
虹一こわーーー!爽やかに黒くてなお怖い。
フロスティがやられちゃったので雪見は捨て台詞を残して撤退。
だめだ、雪見の言動が小物にしか見えないw

なんと戸隠の下っ端忍者は風魔の人でした。
全ては小太郎の計画通りなのでした。
いいかんじに黒かったです。
皆いいように踊らされてたので、ちょっとムカつきますがw
隠の王占いをやってみたら小太郎でした。なんか嫌だ・・・

下っ端君は精神をコントロールして心を読まれないようにしていたとか。
人の心を読んで利用してたことがこんな風にはね返ってくるとはね。
でも彼女は反省もできるし、帰りを待っててくれる人たちもいるし、下っ端君と分かち合うことはできなかったけど、なかなか良い終わり方でした。

隠の王 3 (3) (Gファンタジーコミックス) 今更だけど、これって寝癖なの? 
[ 2008/05/29 20:32 ] 隠の王 | TB(0) | CM(0)

隠の王 7話

決する心

戸隠の里の首領が、萬天に仕事の依頼をしてきた。
戸隠の禁術を使うと人の心を読むことができる。
後ろ暗い秘密を持つ雲平先生は引き受けることにした。
仕事の当日、先生は一人でやると言い出すが・・・。


前回のことで、壬晴は先生に何があったか問い詰められますが、いつもの小悪魔でかわします。
無関心スーツ着用中の壬晴に本音を話せと言っても無理なんでしょうね。
一度聞いて答えなかったら あきらめた方がいいようです。
割り切っちゃえばいいのに。
でも先生がいじられるのは楽しいので そのままでいて下さいw

先生が守りたいのは、壬晴の命じゃなくて人生、なんですね。
だから ずっと張り付いておくことも閉じ込めてしまうこともできない。
壬晴は、秘術を打ち破る王になるか、意のままに操る王になるかは分からない、と言います。
少なくとも風魔にいた時は打ち破る方に傾いてたはず。
これって「何があったのか」の質問に対しての答えの代わり?
かなり譲歩したんじゃないの、壬晴。

人の心を読める秘術で、みんなの秘密を知られてしまったようです。
壬晴と宵風の約束も知られてしまったんでしょうか。
雲平先生は、アサヒという人の死の真相を知られたくないそうです。
多分、壬晴のお母さんですね。
壬晴が無関心を装うようになったのは、母親の死が堪えたからでした。
なおさら言えない。

隙を見せた戸隠の首領を、すかさず虹一と雷鳴が狙いますが、先生が止めてしまいました。
敵も味方も殺したくない、という人なので仕方ないですが。
秘密はばらされたくない、報酬は戸隠の禁術書、でも引き受けて良かったんだろうか。
仕事の内容は暗殺でした。
思いっきり主義に反するよ。

ターゲットの周りには灰狼衆・・・宵風と雪見がいました。
ごめん、ED見るまで雪見がいてたこと分かんなかった。
普段と違う格好してると分かんないよw
どうやら次回 再びぶつかるようですね。
先生が一人でやるっていっても、うまくいくとは思ってません。
だって先生甘いもん。ちらちら感想を見て回ったところ、みなさんそう思ってらっしゃるようでw

眼鏡の嫌~なかんじの人と首領さんの因縁とかも語られるでしょうか。
虹一も戦うことになるみたい。
虹一が一番 忍っぽいかんじがします。冷徹というか。

隠の王 (1) Gファンタジーコミックス 壬晴と宵風の接触もあるかな?
[ 2008/05/22 08:37 ] 隠の王 | TB(0) | CM(0)

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