箱庭迷宮

こも乃のつれづれな日々

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

スケッチブック full color's 4話

三人だけのスケッチ大会

スケッチ大会の日だが、生憎の空模様。
結局集まったのは空、栗原先輩、引率の先生のみ。

栗原先輩恐るべし。
女子高生というか、男子小学生というか、そんなかんじ。
ナナフシってなんだろう。

スケッチの場所は山?高原?とりあえず自然がいっぱいのところのようです。
栗原先輩ノリノリ。軟体動物みたい?
セイタカアワダチソウってキリン草のことですよね。
アレルギーの人にはたまらなく辛いアレですよね。。。

今回は、同じ景色でも自分が見てるものと他の人が見てるものは違うって話。
普段は違うものを見てるからこそ、たまに同じ物を見れたとき嬉しいです。
ちょっと幸せを共有できます。

降りそうでなかなか降らない天気も乙なものです。
煙った山はきれいです。そしてどことなく神々しいw
雨の日の山は、緑が濃くて、むせかえるような命のにおいがします。
雨は苦手だけど、雨に濡れた植物は好きです。
・・・・これはなんの記事だ。

雨上がりの空の表現がとても素敵でした。

先生のニワトリは可愛いと思います。
「焼き鳥、食べたいなぁ」
ニワトリは生命の危機を感じ取って悶えた!ピンチ!
次回の冒頭に焼き鳥が出てきたらどうしようww
スポンサーサイト

バンブーブレード 3話 感想

ブラックとブルー

都と段十郎のために防具や竹刀を買いに来た剣道部ご一行。
段十郎の体に、この前の傷がまだ残っているのを苦々しく思っていた都は、そこで木刀も見つける。
一方、剣道部を休んでいるサヤ。
煮詰まってしまい、自転車で爆走する。
部活をサボった都は、先日見つけた木刀を購入し、段十郎の仇(?)をとろうとして、この前の上級生を待ち伏せする。
しかし、サヤ(自転車)にぶつかられ、果たせずに終わる。


みやみやとサヤがクローズアップ。
あー、みやみやって黒かったんですね。似合います。
木刀を買いに行きましたが、ダンの字を間違えたから親父をしばきに行ったのかと思いましたw
結局一度も使うことなく流されちゃいました。
自転車も投げ捨てましたww 持てない重さじゃないんですが。。
とりあえずサヤとぶつかってよかったと思います。
今は歯がたたないでしょうから。
みやみやの何が魅力って、ダンのことが好きってことな気がします。

さて、なんか追い詰められてるサヤ。
紀梨乃へのメールはなんのために。思いっきりスルーでしたねw
自転車で爆走って気分いいですよね~。走りたい!
ライト壊れてるからって人にぶつかったりは普通しませんが・・。
どちらかというと自転車のライトは、周りの人に存在をアピールするためにあると思ってます。
自分が見えてるからってつけずに走ってるやつが多いんだよ!(いきなり何)
結構・・・サヤはトロいのかもしれないです。

今回の珠姫。
レッドに指名されて目を輝かせてました。可愛い。
みやみやとダンと一緒に防具を買っていました。
珠姫が変わるとっかかりを得たようなかんじです。

今回の先生。
ああぁやっぱり駄目な人・・・・!!!
トロフィーぼろっぼろになってしまいました。
先輩がすごくこだわってるトロフィーなのに、先生の頭の中では
トロフィー<G・・・・
学生時代は間違いなく強かったようなのに、前回珠姫に瞬殺されてたのが泣けますw


豆大福がやけに力入れて説明されてると思ったら、みんなして食い尽くしてしまったんですね。
みんな、粉ついてるよ、せめて拭ってww
次回は新キャラ・竹内が登場だよww
誰だよ。剣道部員としてあの間違いは痛いですよ部長。
そしてダンは添え物?

ef-a tale of memories 3話 感想

paradox

Aパートは本命・蓮治少年と千尋の話。
記憶障害のため、他人と関わらないようにしている千尋。
それが実体験から出てきたことなら悲しいです。
「冗談」もたまらなく寂しい。冗談と言いつつ冗談じゃないだろうし。
存在が消えてしまうって、彼女が関係したことも全て消えてしまう気がします。
千尋を繋ぎとめる存在が切実に必要そうです。

少年が千尋と一緒にいたいと望まないなら、覚悟がもてないなら、これ以上会わないほうが親切かもしれません。
でも、夢のこと、記憶のこと、そしてあの冗談すら言ってもいい、と思わせた少年。
「また明日」の約束を果たそうと待ち続けた千尋。
記憶は無慈悲に奪われていくけども、それでも少年との出会いは千尋にとって大きなこと、大切にしたいことだと思うので、なかったことにしてしまうのは寂しいです。
千尋と共にいることが幸せな人がいればいい。
それが少年だったらもっといい、とそんなことを思います。

なんか千尋に惚れてしまったようです。(危ない意味ではなく)
千尋と蓮治少年見てると私の中のポエム心(何ポエム心って・・・・;;)が刺激されますw

ところで、少年って中1だったんですか・・・・?


Bパートは紘とみやこと景の三角関係+京介の話。
最初の紘、顔死んでましたねw
景が通りかかって飲み物を奪いました。間接キス、狙ってただろう。
紘とみやこは学校をさぼってレストランでデート。(?)
後輩のミズキに発見されますが、買出しといっても彼女もサボリなんじゃ・・・。
あっさり景に報告してるあたり、なかなか恐ろしい子ですw
みやこが彼女じゃなくても紘と景を引き離して景とラブラブに、って魂胆でしょうかw

翌日景に呼び出されてしまう紘。
口がすべってクリスマスをみやこと一緒に過ごしたのもばれました。
修羅場の予感~。
景は嫉妬心剥き出しですが、紘のことを「お兄ちゃん」と呼んでる時点で女として見られたい、ってのは無茶だろう。

カメラ小僧こと京介(やっと名前覚えたw)は部活をやめ部長とも別れてしまいます。
なんか別れる時の部長の顔って、別れたくなかったように見えましたが・・・。女の子は難しい。
京介の話はまだこれからです。これから興味湧いてくるんでしょうか。。

3人目の大人、久瀬さん登場。
火村さんは千尋の保護者、ですか。雨宮優子は謎です。生身の人間かも疑わしいww

紘とみやこが街を歩いてた時の表現が好きでした。
[ 2007/10/26 21:10 ] ef-a fairy tale of the two | TB(1) | CM(0)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。