箱庭迷宮

こも乃のつれづれな日々

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仮面のメイドガイ 2話

博士の愛した巨乳

謝れ!全国の貧乳に謝れ!!(つд`)。。
バストサイズと数学の成績が反比例するなんて素晴らしい(?)理論が正しいなら、4点なんてとらなかったはずなのにー。
あれ、私 なえかよりひどかった?
指数関数と対数関数はいまだに分かりません・・・。

コガラシは昔MITで教鞭をとっていたそうです。
(「岩手めんこいテレビ」に吹いた。なんというローカルネタw)
そんなエリートが、何を間違って仮面のメイドになってしまったんでしょうか。

謎が深まるばかりのコガラシですが、とんでもない能力も持ってました。
あ、、、名前忘れちゃった。
USBケーブルでプリンタや他人の脳に情報を送り込むことができるそうです。
なんて羨ましい!!
そんな便利な能力があったらアンナノやコンナノが思いのままに!(落ち着いて)
でもリアルに欲しいです。テストのおともに一家に一台コガラシを。
あとプリンタの性別がものすごく気になる。
性差で何か性能に違いでも?

話は胸に戻って、さらしを巻くことでバストサイズを小さく=数学が解けるようになりました。
そんな簡単に数学ができるようになるなら、4点なんて(略
しかし なえかの胸は鋼鉄のさらし(むしろコルセット?)をも突き破ってしまいました。
ちょっ・・どんだけ硬いのさ!
むしろこれは数学への拒否反応の強さとみてOKかしら。

メイドガイ書くつもりなかったのに、思わず書いてしまいました。
仮面のメイドガイ1 (初回限定版) 予告はなんだか無駄に爽やかw
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