箱庭迷宮

こも乃のつれづれな日々

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ひぐらしのなく頃に解 6話

皆殺し編 其の壱 迷路の法則

どの話も最初は穏やかな日常から始まるので、緊張しなくてすみます(笑)
さて、今回から皆殺し スタートです。

梨花ちゃんは何度も惨劇を経験しているということ、
それぞれの世界は少しずつ変化があるということ、
梨花ちゃんがしゃべっていた相手は羽入という存在であるということ
が語られました。
あと地味に重要なのが、強い意志で計画されたことは強固な運命となる、ということ。
あー、それと雛見沢のルールも語られました。(投げやり?)
誰かが惨劇を起こすっていうのと、富竹・鷹野・梨花ちゃんが殺されるということ。
本当はもう一つあるけどー。

今回の部活はおもちゃ屋さんにてカルタ大会・・・
のはずが、黒ひげ危機一髪モドキ大会(?)に。
ついでに、ご褒美の人形を魅音に渡して「綿流し」「目明し」に至る道を気持ちよく打ち破ってくれました。
やっぱり圭ちゃんはこうでなくっちゃ。 なんといっても「新しい風」ですから。
解の主人公は梨花ちゃん!と前面に出されてる感がありますが、出題編の主人公の面目躍如です。

厄醒し編であんなに諦めてたのに、今回の梨花ちゃんは運命に立ち向かおうとします。
前回沙都子頑張ったのにずっと諦めモードだったのに・・・
まあ、諦めてるより戦う方が魅力的です。
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[ 2007/08/15 20:15 ] ひぐらしのなく頃に | TB(2) | CM(0)
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(アニメ感想) ひぐらしのなく頃に解 第6話 「皆殺し編 其の壱 迷路の法則」
ひぐらしのなく頃に ファンディスク 雛見沢事件録 I -始-〈通常版〉運命の迷路をさ迷う少女・梨花・・・。変えられない、変えようのないそれは、何かの強い意志によって定められたもの。うんざりするほどに、目の当たりにしてきた惨劇・・・。そしてまた、あの日が梨花を...
レビュー・評価:ひぐらしのなく頃に 解/第6話 皆殺し編 其の壱  「迷路の法則」
品質評価 13 / 萌え評価 28 / 燃え評価 13 / ギャグ評価 11 / シリアス評価 22 / お色気評価 4 / 総合評価 18レビュー数 144 件 『この世界にはいくつかの法則がある…』繰り返される惨劇の謎。それを解き明かす鍵となるのは、三つの法則。――再び昭和五十八年、六月の中旬

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