箱庭迷宮

こも乃のつれづれな日々

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

スカイガールズ 14話 感想 +α

クアドラロック

エリーゼが加わったことにより、新たなフォーメーション、クアドラロックができるようになった。
早速シミュレーションを行なうが、エリーゼのせいで失敗が続く。
そんななか、ワームがあらわれるが、やはりエリーゼが無茶をしうまく戦うことができない。
ビックバイパーのおかげでワームは一時撤退する。
無茶をする理由は、自分を心配する人はいないから。
しかし、夕子先生に諭され、また大戸さんに優しく声をかけられ、思い直す。
再びワームがあらわれるが、今度は4人で協力してクアドラロックを発動させ、無事ワームを撃退する。


えっと、4人になってカバーできる面積が増えたからちょっと大きいワームでも大丈夫だよ、ってことですよね、クアドラロックって。
今まで小さくてよかったね。

エリーゼ空回りの回でした。
ワームへの憎しみが強すぎて、技術は高いのにうまくいかないっていうのはもどかしいものですね。
夕子先生の過去が語られましたが・・・未亡人だったんだ・・・。子どもは今どこに?
なんというか、「いかにも」な説教といえばそうなんですが。
大戸さんはいい味出してるなぁ、と思います。いない間バッハに手を出すなってのも職人気質なかんじで好きです。

戦闘機乗りさん(名前分かんない・・)はうまいとこ かっさらっていきましたね。
相変わらず副長はストレス溜まりそうです。しかも船の中缶詰で息抜きに遊びに行けませんしね。
正直あの人の判断(エリーゼはお留守番ってやつです)は至極常識的なものだと思うのですが、悲しいかなお話の中では常識は通用しません。損な人だ。

エリーゼが黙々とシミュレーションしてる時に瑛花が参戦するって描写もスカイガールズらしくていいですね。
すっかりいいお姉さんです。
やっぱりエリーゼは小生意気ではあるのですが、なんだかんだ言って瑛花のことを認めているのでここは可愛げということにしときます。
そして僚平は馬鹿w

来週は瑛花の親子問題にクローズアップ。久しぶりにツンデレ瑛花さんが帰ってくるのでしょうか。
ふと思ったんですけど、瑛花を負かした例の協力者って、音羽の弟だったり・・・とか、ね。



キミキス pure rouge 1話

スカイガールズと時間がかぶってるので半分しか見れません。
なので端っこにちょこっとだけ書いとくことにします。

ぱっと見たところ一番ツボな女の子は二見瑛理子。
黒髪ストレートロングが好きなんですw
ちなみにこの間までこの子くらい髪の毛あったんですがねー。(そんなことは聞いてない)
元々はゲームらしいのですが、ゲームだとハーレム状態だったんでしょうか?
アニメでやられると気持ち悪くてかなわんのですが、主人公の他にも恋愛しそうな男の子が2人いたのが好印象です。

なんか男の人が脚本書いたんだろうなーと端々で思ったりしたんですが、基本的にこういう甘酸っぱそうなのも好きだったりします。
人は自分にないものを求めるものですww
スポンサーサイト
[ 2007/10/07 20:46 ] スカイガールズ | TB(1) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック

レビュー・評価:スカイガールズ/第14話「クアドラロック」
品質評価 10 / 萌え評価 64 / 燃え評価 13 / ギャグ評価 12 / シリアス評価 38 / お色気評価 16 / 総合評価 26レビュー数 97 件 ようやくバッハシュテルツェが攻龍に配備され、エリーゼを加えた新たなスペシャルアタックの訓練が行われる。意気盛んなエリーゼであったが、幾

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。